当ブログは YAMDAS Project の更新履歴ページです。2019年よりはてなブログに移転しました。

Twitter はてなアンテナに追加 Feedlyに登録 RSS

ロボット技術の発展に法はいかに対応するべきか? ウゴ・パガロ『ロボット法』が面白そうだ

ワタシも以前、「「ロボット」という言葉はもはや無意味なのか?」という文章を書いたことがあるが、人工知能(AI)の話題を含め、ロボット技術の発展にどんな問題があり、それに法はいかに対応するべきかをテーマとする『ロボット法』という本が面白そうである。

ロボット法

ロボット法

値段が値段なので気軽に買えるわけでないが、それは本の性質上仕方がない。

この本のことを知ったのは、訳者の一人である工藤郁子さん経由だが、工藤さんもいつの間にやら立派になられたねぇ。

[YAMDAS Projectトップページ]


クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
YAMDAS現更新履歴のテキストは、クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。

Copyright (c) 2003-2022 yomoyomo (E-mail: ymgrtq at yamdas dot org)