当ブログは YAMDAS Project の更新履歴ページです。2019年よりはてなブログに移転しました。

Twitter はてなアンテナに追加 Feedlyに登録 RSS

Aaron Swartzとエドワード・スノーデンを主人公とするインターネットの支配をテーマとするドキュメンタリー映画『Killswitch』

Aaron Swartz を主人公とするドキュメンタリー映画というと『The Internet's Own Boy』エドワード・スノーデンを主人公とするドキュメンタリー映画というと『Citizenfour』が既に作られているが、この両者を主人公とする『Killswitch』という映画が作られているようだ。

『Killswitch』は、この二人の若きハクティビストを通じてインターネットの支配を巡る闘いをテーマとしており、ティム・ウーやローレンス・レッシグなどもフィーチャーされている。

正直、既に先行する映画があるのでインパクトは薄いが、個人の伝記ではなく「インターネットの支配を巡る闘い」というテーマが重要なんでしょうな。

The Boy Who Could Change the World: The Writings of Aaron Swartz

The Boy Who Could Change the World: The Writings of Aaron Swartz

暴露:スノーデンが私に託したファイル

暴露:スノーデンが私に託したファイル

[YAMDAS Projectトップページ]


クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
YAMDAS現更新履歴のテキストは、クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。

Copyright (c) 2003-2022 yomoyomo (E-mail: ymgrtq at yamdas dot org)